Macで利用する
動作確認環境(記事作成時点)
- MacOSバージョン:MacOS Tahoe 26.3.1
概要(目的)
iOSシリーズに展開しているYYシリーズは、Macでも利用することができます。
今回は、YY文字起こしを例にMacで利用する方法を解説します。
なお、操作についてはiPad版と同等です。
操作手順
1. 以下のページにアクセスし、ダウンロードしたいアプリをクリックしてください。
AppStoreのYYSystemページ
2. AppStoreを開きますか?というポップアップが表示されますのでそのまま開きます。
3. そのまま、「入手」→「インストール」をクリックします。

④インストールが完了しましたら、画面下部のDockから「LaunchPad」をクリックします。(MacOS Tahoeより、「アプリ」へ名称が変わりました。)

⑤インストールしたアプリを探し、クリックすることで起動します。

起動した後の使い方は、iPhoneやiPadと同様です。
詳しい使い方はiOSのご利用ガイドを逐次ご覧ください。
YYProbe → YYProbe – iOS
YY文字起こし → YY文字起こし – iOS
YYレセプション → YYレセプション – iOS
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YY文字起こし – iOS版
- YY文字起こし iOS版スタートガイド
- 履歴を確認しよう
- 音声認識を一時停止する
- 発言をキーボードで入力する
- 外部ディスプレイ表示機能
- アプリモードを切り替える
- 音声認識モデルの選択
- 音声認識内容を通知で確認
- その他の設定
- アプリ内課金をする
- オフラインエンジン
- 画面の上下回転とフルスクリーン表示
- 位置情報の共有
- 翻訳機能を使って会話をする
- 辞書登録機能
- リアルタイム配信・編集機能
- ポップアップ表示機能
- 会話内容を保存しない
- 音声認識エンジンの選択
- 周囲との連携機能
- マイク感度の設定
- 集音範囲の設定
- AIアシスタントを活用する
- 認識結果を見やすくしよう
- 発言のコピー機能
- 画面分割しよう
- 文字起こし内容のメール送信機能
- バックグラウンド機能を使いこなそう
- アプリ起動と同時に音声認識し文字起こしする
- ヘルプメッセージの表示機能
- 発話時刻の表示機能
- メッセージの表示機能
- 改行の設定機能
- 人の声にUIが反応する機能
- テキストをスキャンしよう
- テキスト代替機能(台本読み込み)
- 文字起こし内容をクリアする
- 外部マイクを利用する
- アプリをすばやく起動する
- キーワード通知を有効にする
- 動画と字幕を同時表示する方法
- 音量グラフを表示する
- 音楽検知を利用する
- オノマトペと笑い声の表示機能
- ピクチャインピクチャ機能を活用する
- 手書きボードを活用する
- ルビ(ふりがな)をつける
- 低負荷モードを利用する
- 翻訳結果を合成音声で読み上げる
- AppleWatchを利用する
- 合成音声でテキストを読み上げよう
- 発言を編集する
- 話者識別機能を利用する
- 過去の発言を読み上げる
- 音源字幕表示機能
- YY文字起こし字幕レシーバー
- Myエンジンを使用する
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