集音範囲の設定
動作確認環境(記事作成時点)
- YY文字起こし iOS版:Ver.16.0.3
- YY文字起こし Android版:こちら
概要(目的)
YY文字起こしでは、集音範囲の設定を「狭い範囲」と「広い範囲」に切り替えることが可能です。
「狭い範囲」は、マイクから1m程度の範囲。自分や隣の人の声だけを認識させたい時に適しています。
「広い範囲」は、マイクから数m程度の範囲。同じ室内にいる人の声やテレビの音を認識させたい時に適しています。
操作手順
1. 画面左下にある歯車アイコンをタップして「簡単設定」を開きます。

2. 下にスクロールし、「音の検出範囲」という項目を探します。

3. 「音の検出範囲」を「狭い範囲」「広い範囲」から選択します。

-
YY文字起こし – iOS版
- YY文字起こし iOS版スタートガイド
- 履歴を確認しよう
- 音声認識を一時停止する
- 発言をキーボードで入力する
- 外部ディスプレイ表示機能
- アプリモードを切り替える
- 音声認識モデルの選択
- 音声認識内容を通知で確認
- その他の設定
- アプリ内課金をする
- オフラインエンジン
- 画面の上下回転とフルスクリーン表示
- 位置情報の共有
- 翻訳機能を使って会話をする
- 辞書登録機能
- リアルタイム配信・編集機能
- ポップアップ表示機能
- 会話内容を保存しない
- 音声認識エンジンの選択
- 周囲との連携機能
- マイク感度の設定
- AIアシスタントを活用する
- 認識結果を見やすくしよう
- 発言のコピー機能
- 画面分割しよう
- 文字起こし内容のメール送信機能
- バックグラウンド機能を使いこなそう
- アプリ起動と同時に音声認識し文字起こしする
- ヘルプメッセージの表示機能
- 発話時刻の表示機能
- メッセージの表示機能
- 改行の設定機能
- 人の声にUIが反応する機能
- テキストをスキャンしよう
- テキスト代替機能(台本読み込み)
- 文字起こし内容をクリアする
- 外部マイクを利用する
- アプリをすばやく起動する
- キーワード通知を有効にする
- 動画と字幕を同時表示する方法
- 音量グラフを表示する
- 音楽検知を利用する
- オノマトペと笑い声の表示機能
- ピクチャインピクチャ機能を活用する
- 手書きボードを活用する
- ルビ(ふりがな)をつける
- 低負荷モードを利用する
- 翻訳結果を合成音声で読み上げる
- AppleWatchを利用する
- Macで利用する
- 合成音声でテキストを読み上げよう
- 発言を編集する
- 話者識別機能を利用する
- 過去の発言を読み上げる
- 音源字幕表示機能
- YY文字起こし字幕レシーバー
- Myエンジンを使用する
どんなことにお困りですか?
調べたい言葉を入力してください。