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YYProbe – Android版

YYProbe(Android版)の機能一覧

動作確認環境(記事作成時点)

  • YYProbe Android版:Ver.2.0.9
  • YYProbe iOS版:こちら

概要(目的)

本記事では、YYProbe(Android版)の機能一覧を紹介します。

操作手順

共通

文字起こし画面左下の設定ボタンをタップし、設定画面を表示します。

法人版

1.会議を終了
 →会議を終了するときはここをタップします。
  終了した会議は検索メニューの参加履歴から確認できます。

2.文字サイズ
 →文字サイズの変更が可能です。

3.文字の太さ
 →文字を太くできます。

4.ルビの表示
 →漢字にルビ(フリガナ)を付けることができます

5.見やすさ優先
 →文字起こしに集中したい時に、便利な機能です。

6.日付表示
 →文字起こし画面に、発言時刻を表示できます。

7.言語切替
 →音声認識する言語を変更できます。

8.翻訳言語
 →31言語に翻訳できます

9.言語の自動判別
 →自動判定が可能な言語の場合、設定を都度変えなくてもその言語の認識がAIにより行われます。
 例:日本語↔英語の場合、
   日本語を話すと英語の翻訳が自動で表示
   英語を話すと日本語の翻訳が自動で表示。

10.翻訳のみ表示
 →原文を非表示にできる機能です。

11.音声認識モデル
 →アナウンスモードに切り替えると、雑音が多い環境での認識率が向上します。また、Myエンジンを登録することで、Myエンジンモードも選択可能になります。

12.話者識別
 →音声を自動で識別し、話者の登録が可能です。

13.AI要約
 →文字起こし結果を要約してくれます。

14.AI修正
 →誤認識を、自動で修正してくれる機能です。

15.テキスト読み上げ
 →キーボード入力した文章を読み上げるかどうかを設定できます。

16.会議パスワードを設定
 →会議に鍵をかける場合は、ここをタップしてパスワードを設定します。

17.ブラウザで会議共有
 →字幕を、アプリを持っていない方にも共有できる機能です。

18.会議の招待
 →現在参加している会議のURLが表示されます。ただし、セキュリティの観点から、Lite版のユーザーは参加することができません。

19.辞書登録
 →登録することで、固有名詞なども正確に文字起こしできるようになります。

20.会議名の変更
 →開催している会議の名前を編集できます。※会議の主催者のみ変更できます。

21.会議内容をメール
 →会議中の発言一覧(CSVファイル)をメールで送信できます。

22.集音範囲
 →周囲の音を拾ってしまう場合、「狭い」に設定してお試しください。

23.発言の切り方
 →発言と次の発言を分割する間の長さを変更します。短くすると、発言が複数の吹き出しに分割されやすくなり、長くすると、発言がひとつの吹き出しにまとまりやすくなります。
翻訳の場合、短くすると精度は多少落ちますが、早く翻訳結果が返ってきます。

無料(Lite)版

1.文字サイズ
 →文字サイズの変更が可能です。

2.文字の太さ
 →文字を太くできます。

3.ルビの表示
 →漢字にルビ(フリガナ)を付けることができます

4.見やすさ優先
 →文字起こしに集中したい時に、便利な機能です。

5.日付表示
 →文字起こし画面に、発言時刻を表示できます。

6.言語切替
 →音声認識する言語を変更できます。

7.翻訳言語
 →31言語に翻訳できます

8.言語の自動判別
 →自動判定が可能な言語の場合、設定を都度変えなくてもその言語の認識がAIにより行われます。
 例:日本語↔英語の場合、
   日本語を話すと英語の翻訳が自動で表示
   英語を話すと日本語の翻訳が自動で表示。

9.翻訳のみ表示
 →原文を非表示にできる機能です。

10.音声認識モデル
 →アナウンスモードに切り替えると、雑音が多い環境での認識率が向上します。

11.話者識別
 →音声を自動で識別し、話者の登録が可能です。

12.AI要約
 →文字起こし結果を要約してくれます。

13.AI修正
 →誤認識を、自動で修正してくれる機能です。

14.テキスト読み上げ
 →キーボード入力した文章を読み上げるかどうかを設定できます。

15.ブラウザで会議共有
 →字幕を、アプリを持っていない方にも共有できる機能です。

16.会議の招待(PINコード)
 → 現在参加している会議の6桁の会議コードが表示されます。このコードを他のユーザーに共有し、入力してもらうことで、会議に参加できます。なお、セキュリティの観点から、会議に参加できるのは無料(Lite)版のユーザーのみです。

17.辞書登録
 →登録することで、固有名詞なども正確に文字起こしできるようになります。

18.会議名の変更
 →開催している会議の名前を編集できます。※会議の主催者のみ変更できます。

19.会議内容をメール
 →会議中の発言一覧(CSVファイル)をメールで送信できます。

20.集音範囲
 →周囲の音を拾ってしまう場合、「狭い」に設定してお試しください。

21.発言の切り方
 →発言と次の発言を分割する間の長さを変更します。短くすると、発言が複数の吹き出しに分割されやすくなり、長くすると、発言がひとつの吹き出しにまとまりやすくなります。
翻訳の場合、短くすると精度は多少落ちますが、早く翻訳結果が返ってきます。